今回は「目の不自由な方と耳の不自由な方と一緒に和菓子作り」です。我が家のキッチンに目の不自由な方と耳の不自由な方をお招きして、お菓子を作ったり、折り紙を教えていただいたりしました。
未だに手書きの「お菓子の箱新聞」、よろしければA4ファイルに出力してご覧ください。
2010年06月30日
2010年01月27日
「ときのこえ」新聞第2569号に片岡文子を載せていただきました。
「ときのこえ」2010年2月1日発行の新聞に記事を掲載していただきました。インタビュー形式でハレルヤ饅頭が誕生するいきさつなどが紹介されています。
2010年01月25日
「和菓子でおやつの時間」発刊されました。
2010年1月25日に「和菓子でおやつの時間〜やさしさ運んで」が日本キリスト教団出版局より発刊されました。誰でも簡単に作れる和菓子のレシピが37つと、和菓子講習会の様子などが掲載されています。1冊1575円(税込、A4版)。
2008年12月07日
おかしの箱新聞第30号発刊しました。
今回の新聞は小学2年生が和菓子作りにチャレンジした様子を記事にしました。小学2年生といえども、和菓子を作る時は真剣そのもの。その時から練切好きになり、店に来てくれる子達が何人もいます。また、小学生は素直だから、その質問もまたするどい!ご覧ください。
2008年07月21日
おかしの箱新聞第29号発刊しました。
今回の新聞は「栄光堂 今と昔」です。昭和36年創業当時は饅頭1個10円、お団子やスアマも10円でした。タクシー初乗りは80円、銭湯は17円だったのですね。裏面には都電の路線図を載せました。懐かしい駅名がたくさんありますよ。
2008年04月14日
お菓子の箱新聞第28号発刊しました。
今回のお菓子の箱新聞は今までとは一味違った趣向の内容で、地元のお店やさんでのお買い物をテーマにしました。この記事を読むと近くのお店屋さんでお買い物をしたくなるのでは?コンビニにはないお店屋さんの良さがそこにはあります。裏面には木下栄三さん(栄光堂のお客様)の絵と文をそのまま載せさせていただきました。う〜ん、感慨深い文章です。是非ご覧ください。
2008年03月25日
「こころの友」新聞に新コーナー「おやつの時間」
「こころの友」新聞2008年4月より「おやつの時間」が始まりました。四季折々の日本の代表和菓子のレシピを載せる予定です。ビックリするほど簡単に、しかもとてもおいしいお菓子ができます。ご家庭で、集会で楽しく作って、和やかなおやつの時間をお過ごしいただけると嬉しいです。質問等ありましたらお気軽にご連絡下さい。
info@eikoudou.com
「こころの友」
http://www.bp.uccj.or.jp/mag/mag2/mag2_08_05.html
info@eikoudou.com
「こころの友」
http://www.bp.uccj.or.jp/mag/mag2/mag2_08_05.html
2008年02月18日
お菓子の箱新聞第27号発刊しました。
いよいよ春です。今年はまだ寒い日が続きますが、もうすぐすれば虫もひょっこり顔を出すでしょう。今回は3月「弥生」がテーマです。3月はひな祭り、お彼岸、イースター、卒業式など嬉しい行事がいっぱい。きれいな花々が咲き、おいしいお菓子が盛りだくさんです。
2007年10月29日
お菓子の箱新聞第25号発刊しました。
クリスマスまであと2ヶ月足らず、、。クリスマスはイエスキリストの降誕を厳粛に祝う日ですが、現代は賑やかなお祭り騒ぎとなっています。なぜ? 他に聖ニコラウス伝説や一番初めのクリスマスプレゼントはどんなもの?など話題満載です。裏面にはクリスマス会に使える”大人も子供も楽しめるゲーム”を載せました。是非ご覧ください。
2007年09月03日
お菓子の箱新聞第24号発刊しました。
ヒグラシが夏の終わりを告げるかのように寂しげに鳴き、すずむしが秋の到来を告げるかのようにりんりんと元気に鳴き始めました。
今回のお菓子の箱新聞は、「日本の秋(秋の七草)」と題し、秋の七草、秋に鳴く虫、中秋の名月などを記事にしました。裏面には敬老の日にちなんで、年齢の異称(不惑、米寿など)を載せました。皆さんはどれぐらいご存知でしょうか。また、長寿村のエピソードとして、長生きしている方々はよくお茶を飲み、まんじゅうなどの和菓子をつまんでいるという話などを紹介しています。是非ご覧ください。
今回のお菓子の箱新聞は、「日本の秋(秋の七草)」と題し、秋の七草、秋に鳴く虫、中秋の名月などを記事にしました。裏面には敬老の日にちなんで、年齢の異称(不惑、米寿など)を載せました。皆さんはどれぐらいご存知でしょうか。また、長寿村のエピソードとして、長生きしている方々はよくお茶を飲み、まんじゅうなどの和菓子をつまんでいるという話などを紹介しています。是非ご覧ください。